ロケットカウル編

動作確認だの表示確認は  ブラウザ:FireFox 解像度1024×768 で行なっております。
やけに画像や文字がでかかったり、テーブル表示が観にくいなど、なにやら管理者を体現したようないい加減なページですが、ご容赦いただきたい。


ヘッドライトケース周り
   
配線がケースに収まりきっていません。ハンドルを大きく切らない限りさほど目立つわけでもなさそうですが…。   カウルを支える重要な部分。ここは無加工で装着できます。



メーター周り
   
スクリーンとの隙間が上手く表現できなかったので、レンチを突っ込んでみた。が、通らない。小指一本通さない見事な隙間。   コクピットの眺め。横着してサイドスタンド立てたまま撮影したので、景色の傾きがキモチワルイ…。   オフィシャル製のラウンドミラー ショートを加工したもの。ネジが切ってあり、カウルステーと共締め。



ハンドルとかブレーキとか
   
ハンドルのクランプ位置はフレームのタンクがマウントする部分とほぼ同じ高さ。ハンドルの高さがここじゃないとあらゆる箇所のクリアランスが取れません。   ブレーキはNISSIN製。フルードのホースは長さを変えてます。   タンクステーも水平をとるために加工。メーターと共締め。右に目いっぱいハンドルを切るとカウルステーに干渉します。今回のカスタムで唯一クリアランスの取れなかった部分。

他。
 
カウルのアンダーステーのネジ位置が偶然ルネッサのフレームに空いていた穴にぴったり!何のためのものだったかはともかくYAMAHAグッジョブ!  



他いろんな角度から。
 
 



デジカメのメモリに残ってた画像。
'05年の大阪モーターサイクルショーのカスタムゼファーとロイヤルエンフィールド。