Gun
Gunに付いてのページです。
皆さんは、Gunと聞いて何を思い浮かべるでしょうか、日本は、世界的に見てとても
銃規制のキビシイ国となっているため、玩具としての銃か、
警察、自衛隊、海上保安庁、麻薬取締官、などの、法の執行者が、公務執行上に必要なために、所持する場合、
その他、法律の外側にいる人たちが、不法に所持する場合、等を思い浮かべるかも知れませんが
日本にも、趣味として、銃を所持し楽しんでいる人もいます
自分は、父が銃所持者だった為、生まれた時には、家に銃があり、小学校に入る前には、銃の撃ち方を、
教えて貰っていました。(時効ですが、違法です)
子供には、重くて持ち上げられない為、窓を開けて、椅子に座り、窓枠に銃を当て、弾の装てん等操作は、
父がしてくれたので自分は、引き鉄を引くだけでした、的を、狙うなど未だできず、
ただ銃を撃つということが楽しいのでした
高校生の時は、父とエアーライフル射撃場に行き、装薬銃は20歳以上、火薬を使用しないエアーライフル
の所持は、18歳以上となっていますが、学校の射撃部などに所属して場合等では、
もっと低い年齢で所持できる、自分は、射撃部には、入っていなかったが、ファイングベルグバウや
アンシュウッツ等使い、撃っていた
20歳の時自分の散弾銃が欲しくなり、銃砲店に行き、品定めをしながら、話をしていたら店主が、
お客さんには、これがお勧めですと言い、PIETRO BERETTA のAUTOMATIC(モデル名が解からない)
を手渡してくれた、当時の自分には、とても軽く感じられた。それまでは、競技用のエアーライフルの重さが
普通だった為、(ヘビーバレルのファイングベルグバウ約4.9s、AUTOMATICの散弾銃約3.4kg)
お金が無くて結局買えなかった
等色々有りまして現在が有ります
銃に関する話はまだまだ有りますが又今度と言うことで、最後に、自分には、正式な許可が出ていると言う事の
証として、1つ許可証を御見せします、