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   エレクトロニック・ハラスメントって何?
  
「非殺傷兵器の研究が進行中であり、毎年、数千万ドルまたはそれ以上の資金がそれに供給されていることを証明するのに十分な証拠が一般公開されている。化学兵器、生物兵器、マインド・コントロール用の薬物、放射が何も知らされていない一般市民達に対してテストされてきたという既成事実がある。また非殺傷兵器が何も知らされていない市民達に対してテストされてきた可能性がある...組織化されたアカデミックな医学界は今日に至るまで非殺傷兵器が存在しないかのように振舞ってきた。」− コリン.A.ロス博士、ブルーバード:精神科医による意図的な多重人格の捏造、p. 106.  書評はこちら.

アントワン・レッドモンド博士[メンタル・ヘルス国立協会の責任者]は立証した...脳の刺激は神経外科医の助けを借りることなく、人間に対して適用することができる。彼は彼のオフィスの中で神経外科医の監督なしに[脳の電極をインプラント]した。これは特定の機器を使えば、密かに外部的な痕跡を残すことなく人間に対して電極を使うことが出来ることを意味している。私は保安機関がこの技術を入手すれば、彼らはわずかな痕跡も残すことなく人間を制御し、その信念をすぐに変えてしまうことができるだろうと感じている。
− ジョン.C.リリー博士、アーメン・ヴィクトリアン博士による「マインド・コントローラーズ」p.151
抜粋はこちら

「非殺傷兵器のカテゴリーは広く、そこには人間のターゲットに対して彼らを一時的に無力にするかまたはその行動をコントロールするか、それに影響を与えるべく、多種多様なエネルギーをビームする装置が含まれる。非殺傷兵器の研究はCIAと契約したアメリカ合衆国の大学において実行された。それは幻覚剤と脳電極のインプラントに関する研究と部分的に共通していた。その実験に対する資金供給はMKウルトラから始まった。」
− コリン.A.ロス博士、ブルーバード:精神科医による意図的な多重人格の捏造、p. 103
書評はこちら

エレクトロニック・ハラスメントまたはE-ハラスメントは多くの人々が現在、共通して経験している一群の状況を描写するための用語です。この用語は一般的に遠隔地から人を見、追跡し、および/またはハラスするための電子テクノロジーの使用に関わるものです。それが衛星によって成されているか、地上の基地にあるシステムから遂行されているか、局地的に(つまり隣人によって)成されているかに関わらず−それは個人的な見解に過ぎません。現在、犠牲者が訴訟を起こすための決定的な証拠は存在していません。けれども犠牲者の人数とその経験の共通性はそれを証明しています。

このテクノロジーは異なる成果を作り出すために多種多様な周波数の電磁波を使用します。ある周波数は人を疲れさせ、他の周波数は混乱または記憶の損失を引き起こします。携帯電話の使用の急激な増加に伴い、特定の周波数の有害な影響を調査するべく、多くの動物実験が行われました。その結果、セルフォン塔から来る見えない電磁信号が広範囲にわたる体の病気を引き起こし得ることが明らかにされました。それが携帯電話の比較的特定された周波数レンジを使ったケースだとしたら、それはもしかしたら人に直接的且つ意図的な危害を引き起こすべく使用されている周波数によるケースであるのかもしれません。

詳細に渡って調べ上げられ、こういった技術が存在し得ることを実証しようと努めた優れたウェブサイトがあります。私はそれに関してここでは繰り返し言いません。このテクノロジーに関する更なる情報を得るためには他のウェブサイトのリンクを見てください。

エレクトロニック・ハラスメントは時々「サイコトロニクス」と呼ばれますが、正確には「クリミナル・サイコトロニクス」です。サイコトロニクスは冷戦期にロシアで着手されたPSI(サイキック)の研究に対して生み出された用語です。一部の関係者によれば、ロシアはそういった研究においてアメリカのはるか先を進んでいました。ティム・リファットの書籍、「リモート・ビューワー」によれば、ロシアはリモート・ビューイングを諜報目的で使用する研究を行い、犠牲者達に対し、その判断に影響を与え、病気に罹患させることを含むあらゆる種類の効果を及ぼすことに精通しました。また彼らは成果を拡大させるためのPSI実験とともに敵の精神状態に直接、影響を及ぼすべく電子テクノロジーを使用しました(ウッドペッカー信号はその一例です。その信号の目的に関しては異論がありますが)。Eハラスメントの犠牲者達の状況がサイ兵器によるものかどうかに関わりなく−それは一つの見解です。

  
   最新ニュース
  
インプラントに関する2つの記事:

(1) Leir博士は自らが除去しているインプラント装置がエイリアン・アブダクションから来ているものだと信じているけれども、彼は人々がインプラントされていること示す証拠を自らの目で確かめた極めて数少ないドクターのうちの1人です。彼が誰がそういったことをしていると考えるのかは実際、重要ではありませんね?重要なのは誰かがそういったことをやっているということです。彼が如何にしてインプラントを見つけ出したのかに目を向けてください。

記事はこちら

(2) インプランテーション技術と法の整備に関する記事:

http://www.fplc.edu/risk/vol8/fall/ramesh.htm


活動家グループ、"C.A.T.C.H."がカナダのトロントで結成された

私達はトロント・レイプ・クライシス・センター(TRCC)と共に「技術的な手段による地域ぐるみの嫌がらせに対する市民の会」と呼ばれるグループを組織しました。それはTRCCにおいて公共の認識を高め、活動するために月に一回の割合で会合を開きます。私達はCATCHと同様のグループが世界中で創設されることを望みます。グループを始めることに興味がある人はadmin@c-a-t-c-h.caから私にメールするか、eleanor@c-a-t-c-h.caのエレノア・ホワイトにメールしてください。彼女は私達のグループのメンバーの一人です。

詳細は:     www.c-a-t-c-h.ca


ヒューストン・プロジェクトには一体、何が起きたの?

ヒューストン・プロジェクトの中にいた人はここをクリック

ヒューストン・プロジェクトに関する詳細は「ヒューストン」という見出しのメーリングを参考のこと。最初のメーリングはリストの一番下にあります。


デイビッド・ラーソンによるインプラントに関するレポートにはインプラントの印象的な写真が掲載されている。

http://www.us-government-torture.com/Larson%20Report%20Edit.pdf

このリンクが開かないときは私に電子メールを送ってください。私の持っているコピーをオンライン上に送ります。

このpdfファイルを読むためにはアドビ・リーダーが必要です。もしそれを持っていなかったら、無料版をダウンロードしてください。


ミシガン議会が「有害なエレクトロニック・デバイスまたは電磁気装置」の存在を認める。

議案4513は1931 Pa 328の改正案です。それは犯罪を定義し、犯罪に対する罰を規定しています。上記した犯罪は次のように定義されています:「他に危害を及ぼすか、またはあらゆる電子システムもしくは電気通信システムまたは装置にダメージを与え、破壊するかもしくは混乱させる電子パルス、電流、ビーム、信号、マイクロ波を放つか放射するかまたは結果的にそれらを放つか放射するよう設計された装置。これはコンピューター、コンピュータ・ネットワークまたはコンピュータ・システムを含むがそれに限られない。」

これは特にエレクトロニック・ハラスメントが実在するものであり、そのターゲットに対する正義を現実化するための法律が必要とされていることを指摘するに際して有益です。

www.michiganlegislature.org/documents/2003-2004/billenrolled/house/pdf/2003-HNB-4513.pdf

もしリンクが繋がらない際はこちらをクリックしてください。


イギリスの緑の党が電磁波兵器を認める。

これは欧州議会で可決された決議27に関する問合せに応じて書かれた電子メールです。それは次のようなものです:
人を操作する可能性のある全ての兵器の開発と配備に対する世界的な禁止令を導入する国際協定の要請 27。
その答えの中には「今日、世界で最も新しく最も深刻な軍の開発物の一つ」である電磁波兵器に関する情報が詰め込まれています。返報を書いた緑の党のMEPはキャロライン・ルーカス博士でした。彼女は「非常に多くの秘密が彼らの開発物の周囲を取り囲んでいる」と主張し続けています。

ルーカス博士の電子メールのこれ以上の引用は下記:
「一般公開された文献によれば、[その技術]のダークサイドは特定の周波の低密度の波、文字通りの意味で人間の中枢神経システム(CNS)に"チューン・インする"ことのできる特別な波形を利用している。研究所の中で何かが成し遂げられた。」
「こういったものの開発が止められない限り、私達はオーウェルの『1984』タイプのシナリオの中に入ることになる。ことによったらそれはそのテクノロジーをコントロールする者達に対し、永久的に莫大な力を与え得る。」
フル・テキストを読むためにはここをクリック

  
   症状はどんな?
  
以下は人々が経験している最も一般的な症状のリストです。全員がこういう症状の全てを経験しているわけではありません。しかし大部分の犠牲者はその多くを共通して経験しています。
  • 耳鳴り:それは多様なピッチで、コンスタントに、断続的に両耳または片耳で生じます。それは例えばとどろく低音の雑音のようであるか、ざわついている蚊のように聞こえます。犠牲者達は雑音に伴う不快感を報告しています。一部のひとは耐えがたい苦痛を引き起こすのに十分な騒音を報告しています。

  • 頭の中のクリック音:多くの人々は彼らの副鼻洞や耳の中で鳴る「クリック音」を報告しています。マイクロ波ヒアリングに関してはこちらを参照のこと。

  • 身体部位の制御:筋肉が脈打つか、および/または不本意に収縮させられます。足元、足、腕、一本一本の指が突然、ぐいと動かされます。あるいはその動きを遅くさせられ、制御されます。これはしばしば夜間、ベッドの中で生じます。けれどもそれはどこにいても起きます。

  • 皮膚を突らぬき通す感覚:これには皮膚が針で突き通されているという感覚が含まれます。一部のひとは痛いものとしてこれを報告しています。他のひと(私のような)はマイルドな感覚としてそれを経験しています。

  • 副鼻洞のトラブル:副鼻洞のトラブルに苦しめられている人々は副鼻洞を詰まらされ、脈打たされ、たびたび眠りを妨げる、非常に痛い、いらだたせるものとしてそれを報告しています。私はいくらかの睡眠をとるべく、こういった影響を減らすために乳製品をあきらめなければなりませんでした。

  • 性的な攻撃:多くの人々は性器が操られる感覚を報告しています。男女共にこれを報告しています。それは性器のちくちくする感覚、ヒリヒリする感覚、興奮及び/または痛みです。私が自宅にいる間(つまり1週間に7日、1日24時間)は常にこれを経験しています。それには激しく暴行される感覚が伴うので平静を乱され、トラウマ的な経験となります。その「人工的/電子的な」性質。それが自然な出来事ではないことに疑いの余地はありません。

  • 小さなまたは大きな騒音:これは外界から来ているものとして経験されます。それはたびたび睡眠を妨げる要因になります。それはしばしば人が眠ろうとするちょうどその時に生じます。私は部屋の中にある多種多様なものから来る大きな騒音、壁とベットの板をたたく音を聞きました。こういうノイズが現実に存在するものではなく、どういうわけか生ずる幻聴であるという神話が一般的に流通しています。私は幻聴ではなく、本物の「ノイズ」を聞いたことのある2人の人物に会ったことがあります。サンプル音はこちら。

  • 電気機器の電源のon/off:一部のひとは電気機器が予測できないか、または不可解な仕方で動作したという経験をしました。例えば私が部屋の中に入るとスリープ・モードになっていたコンピューターが起動します(つまりスクリーンが機能し始めます)。私がコンピューターに触れていないにも関わらず。これは何回にもわたって私に対してのみ生じました。他の家族のメンバーには生じませんでした。モーターをもつ機械は非常に早いスピードで走ります(および/または非常に騒がしい音を立てます)。それらはすぐに故障します。私がこのことに関して送付した手紙を読むためにはここをクリック。

  • ヒアリング・ヴォイス:ターゲティングされた人々のおよそ半分は音声を聞いています。彼らは何度もこの犯罪を犯している人々の存在を確認しています。人々の脳内に耳を完全に迂回する形で音声を送信するためのテクノロジーは存在します。それはマイクロ波によるものだと言われています。一部のひとはまるで話者が彼らの家のどこかにいるかのように頭の外側から音声を聞いたと報告しています。

  • その他の症状:社会からの隔離、常習的な疲労、その他の病気、頭痛、自殺の考え、抑鬱、仕事を持つことができない。精神病として診断される。その他、その状況に伴うもの。

  • ストリート・シアター:一部のひとは「ストリート・シアター」と呼ばれるハラスメントの一形態を経験しています。その中では被害者を多種多様なやり方で苛立たせるために人が雇用されます。そこにはしばしば騒音キャンペーンが含まれます。
    1. アメリカにおけるテロリスト・ストーキングの書評を参照のこと。それはストリート・シアターがどういう風にして遂行されるのかを正確に描写しています。
    2. 過激派グループによる自警団タイプの活動を扱ったトロントスター誌の2つの記事を参考のこと。そこには私達に対して成されていることに似たモデルケースが書かれています。
    3. 詳細は私のもうひとつのサイトhttp://www.gangstalking.ca/を参考のこと。

  • 睡眠剥奪攻撃:これは一般的に報告されています。それは無数の方法によって成されます。けれども大抵の場合されは度を越した雑音によって成されます。

  • 不安攻撃:多くの人々は彼らが眠ろうとするちょうどその時に鼓動が早まるか、連打するという経験をしています。

  • 偽の心臓発作:これには胸が強く締めつけられる感覚が含まれます。それは心臓発作の症状に似ています。

  • かゆみ:多くのひとは高い頻度でかゆみ攻撃をレポートしています。それはときに度を越えます。

  • 咳/くしゃみ:一部のひとは咳をさせられるか、くしゃみをさせられるという攻撃を経験しています。それはまた特定の活動をしているとき、もしくは特定の時間に引き起こされます。

  • コンピューターのトラブル:コンピューターのトラブルを抱えているのは確かに私達だけではありません。けれども犠牲者達はコンピューターの一般的な使用と電子メールの使用に際して高い頻度でトラブルを抱えています。私自身の所有しているコンピューターの誤動作に纏わる実例はここにあります。

  • 所有物の破壊:所有物は破壊されます。けれどもそれは他の誰かが見たときに破壊行為であるようには見えない程度に壊されます。このテクニックは「ガスライティング」と呼ばれています。それは巧妙な復讐の一種です。それはここにあるエレノア・ホワイトによる書評の中で描写されています。その目的はターゲティングされた人に対してコストの低い多くの被害を長期間にわたって起こすことです。それは自分を疑わせ、不確実感を与えることによってひとを心理的に蝕みます。
嫌がらせの実例はこちら。*夜間に発生した騒音の新しいオーディオ・ファイル。

興味のある方のために。私の個人的な話はここで読むことができます。

  
   誰が何の為にやっている?
  
こういった疑問に答えるのは困難ですが、それらはターゲティングされた人々にしてみれば差し迫った問いです。多くの人々は彼らが米国政府(またはその他の国家)による一般的によく知られていないテクノロジーを利用した機密実験の犠牲者であると信じています。米国に存在する多くの特許はこの種のハラスメントを可能にする各種のテクノロジーの存在を示しています。政府による活動(CIAによるMKウルトラ実験)に纏わる過去の歴史はそういう実験が止められることなく、MKウルトラ計画の短期的な発覚以前に存在していたのと同じやり方−すなわち秘密主義の中で継続しているという可能性を示唆しています。「ブルーバード」の書評はこういう活動の多くを詳細に記しています。

私は最近になってある記事(トロントスター、2004年6月3日)をアップしました。それはオンタリオの行政機関が1950年代にカトリック・スクールで起きた性的な暴行事件を知っていて「それを覆い隠すべくあらゆる努力が成された」ことに触れています。私達、犠牲者が今日経験していることに関連して私達が高邁な標準またはモラルと向き合っているという見込みは低いです。このことは政府が侵害行為に対して正義をもたらすよりもそれを覆い隠そうとする傾向があるという考えを強く支持しています。記事はこちら。

他のひとはこの犯罪が警察のようなローカルな機関または不機嫌な隣人もしくは過去の知り合いによって犯されていると考えています。そのテクノロジーは組織犯罪グループや法の執行機関によって利用されているものと考えられています。

(私のような)一部のひとは犠牲者達を追跡するためにインプラントの無線テクノロジーとGPSが使用されているものと信じています。他のひとはある種の行動制御(すなわちマインド・コントロール)が多用な症状を作り出していると考えています。それを経験したことのない大多数の人々は私達が妄想を抱いているものと考えています。一部の犠牲者(リンク参照)の中からは追跡用のインプラント装置が発見されました。けれどもインプラントが取り除かれたにもかかわらず、ハラスメントは続きました。そのテクノロジーの小型化が進むことによって、ここ数年の間に製造されたインプラントをX線またはMRIによって見つけ出すのは最早、ほとんど不可能です。

インプラントの写真はこちら

  
   私達にはそれに対して何ができる?
  
私達が取り敢えずできることの全ては共に協力し合い、私達がいつか一般社会にこのことを公表出来るよう十分な情報を集めることです。私達には当面の間、頼れるものがほとんどないこと、それから永久的な効果のある対抗策が見つかっていないために私達がお互いにサポートし合うことは重要です。犠牲者達は極端な経験によって受けたトラウマのために自殺します。私はこのウェブサイトが彼もしくは彼女が一人ではないという希望を与え、次の悲劇を防げるよう望んでいます。侵略者を止めることはできないけれども、苦痛の一部を減らす方法は存在します。私は2002年の秋に自分の置かれている状況を理解するようになりました。自らの生涯に終止符を打つという欲望に対する恐ろしい葛藤の後、最終的に私は希望に向けて前進し始めました。以下に挙げるものは私がしたことの一部です。それは私を限界点から甦らせる1つの助けとなりました:

  • 出来る限り、他の人々とともに動いてください。私は自分の独立心を重視していました。けれども私は自分が単独でい続けたとしたら、おそらくこういった人々に対する戦いに負けるということを理解していました。私が独りで生きていた頃は攻撃がより大きな効果を及ぼしました。犯人のアジェンダの中において隔離は重要な意味を帯びています。

  • 同じ状況に置かれている他の人と接触して下さい。これは電子メールを利用し、ウェブサイトを訪問し、犠牲者の記録に目を通すかまたは人々が自らの経験に関して話し、お互いをサポートしているフォーラムに加わることによってなされます。私が所属しているフォーラムはリンク・ページにリストされています。

  • 多くの人に起こっていることを話してはなりません。人々はあなたを信用しません。あなたは善意の家族からコミットされるリスクを抱えています。あなたが自滅的で行くべきところもなく、誰もあなたを信用していないとしたら、自分を自己破壊的な思考に圧倒されるがままにさせておくよりも、病院で看護を受けるようにすることを強く薦めます。それは一時的なものに過ぎず、あなたはいずれ解放されるでしょう。それをあまりに恐ろしいものとして考えないでください。自殺を考えることはしばらくの間、病院に入院することよりも悪いことです。他の犠牲者と話し、彼らにあなたが経験していることを教えることによって、あなたは自分が孤独を感じる必要の全くないことを確信することができます。

  • 解決を志向する考え方を発達させてください。つまり問題に対する解決策を探してください。それが可能なあらゆる側面から。私はひどい鼻の病気を経験した一人です。私がその扱い方を見出すまで私はノーマルな日々の作業を続けることができませんでした。もしあなたが鼻の病気に苦しめられているとしたら、ここにある対抗策のリストを参照してください。

  • 恐れを乗り越え、それに直面するよう努めてください。あなたが恐怖を感じている時、その攻撃はより効果的なものになります。何かがあなたを動揺させているときには私達全員がこういった状況の中に置かれていることを思い出し、自分を孤立させる衝動に抵抗してください。

  • それに関して話すことができ、あなたを信用している誰かを見つけて下さい。他の犠牲者を選択するのが良いでしょう。けれども一部の人は会話するにはあまりに不安定かもしれません。自律している誰かを選んでください。私達はこれに対処するにあたって全く違う段階にいます。

  • 攻撃を無視しなさい。やがてその多くは止められます。けれどもあなたがフリークアウトしているとすれば、彼らは攻撃を増大させようとします。なので自制し、落ち着かなければなりません。(私は自分の経験からこういうことを言っています−私達の多くはこのパターンを経験しています−だから望みを失わないでください!)逆に言えば、自分に完璧さを要求しないで下さい。それには時間がかかります。私がフリークアウトする時間はいきなりにではなく、徐々に減りました。

  • ストレスに対処するために良いマルチビタミンとビタミンBコンプレックスを摂取してください。より詳細な示唆に関しては対抗策を参照。

  • 出来る限り柔軟であろうと努めてください。それと戦おうとする代わりに、その風に対してたわんでください。あなたがノイズに悩まされているとすれば、そこにただ立ち止まるのではなく、あなたの所にそれが来るままにさせておいてください。読書、TVの視聴、オンラインにアクセスする、もしくは散歩するといった風に何かをしてください。

  • 高周波サウンドを妨害する為に(それから楽しみのために!)音楽を聞いてください。

  • 好きなことをして下さい。創造的な活動は特に有益です(あまり難しく考えずにただ何かをしてください)。これはセロトニンを増大させ、ストレスへの対処を助けます。

  
   このウェブサイトの目的とゴール
  
個々人には力があります。私達は万人に発言権が与えられていることを確証するべく、最善を尽くさなければなりません。このウェブサイトは私個人に関するものではなく、ターゲティングされた全ての犠牲者のためのものです。個々人によって少し違うやり方でそれをとらえ、少し違うやり方でそれに対処しています。けれども結局、私達は同じ経験を共有しています。

このウェブサイトの目的はEハラスメントの被害者達にアイデアを提供し、インスパイアし、私達の声を受け入れさせる方法を見出すことです。私達は今現在、断片的なバラバラの集団です。けれどもいつの日か私達は団結し、私達の侵略者達に抵抗することができるようになるでしょう。多分、このウェブサイトは多くの人々から得られた情報の結果、成長し、変わっていきます。誰もが何らかのやり方で貢献出来ます。

私は犠牲者のストーリーを掲載するためにこのウェブサイトの1区画を捧げたいと考えています。私は私達が道の途上においてそれぞれの都市と町でサポート・グループを設立するのに十分な人数の犠牲者を見つけ出せるよう望んでいます。いずれ私達は特定の名前または連合体の下に私達自身を組織し、最終的には公共の舞台において発言権を獲得することになるでしょう。

  
   コンタクト情報とオンライン・ディスカッション・グループ
  
私にコンタクトを取りたいひとはオンライン・フォーム(ここをクリック)を使ってください。(こっちの方が連絡の取れる可能性が高いかもしれません), または下記のアドレスから直接、メールしてください:

訳注:日本の加害者たちからのハラスメントを目的としたメールが原文サイトのクリエーターのライザさんに対して大量に送信されているようなのでメールアドレスは掲載しません。

私は受けとった全ての電子メールに目を通しますが、返事を書くための時間はごくわずかしかありません。その点をどうか忘れないでください。私は自らが孤独でないことをただ理解したばかり人々に対してほとんど返信しません。私はあなた達がどれほど他の人と話したがっているのかを理解しています。残念なことに、私は一人しかいません−その上、私はいくぶん疲れていて病んでます。他の人との接触を強く望んでいる人々に対して私は次に挙げるオンライン・ディスカッション・グループの1つに加わることを勧めます:

   (1) multistalk −ギャングストーキングの犠牲者向け。このグループの中でエレクトロニクスに纏わる討論は出来ません。詳細は:http://www.multistalkervictims.org/.

(2) Cause Stalking: http://groups.yahoo.com/group/Cause_Stalking/

(3) Gangstalking: http://groups.yahoo.com/group/gangstalking/

(4) Electronic Violence: http://groups.yahoo.com/group/Electronic_Violence/

(5) mcforums ― マインド・コントロールの犠牲者、エレクトロニック・ハラスメントの被害者、ギャングストーキングの被害者向け。詳細は:http://www.mindcontrolforums.com/。(ノート:このグループの中では言葉の暴力とマインド・ゲームが成されるので私はmcforumsを好みません。多くの新しい犠牲者たちがここに集まってくるので私はそれをリストしています。個人的にはこれを推薦しません。用心してアプローチしてください。)

:上述したディスカッションに参加するためにはヤフーのメール・アドレスが必要です。ヤフーのメールは無料です。

最初に必要な情報とコンタクトを得ることができたら、ひとつの場所に止まらず、あなた自身とネットワーキングできる他のひとを探してください。このフォーラムはある程度の地点にまでしかあなたを連れていってくれません。彼らはあなたが孤独ではないことを教えてくれますが、その犯罪をとどめることは出来ません。

ターゲティングされた他の人との接触に関して。これは私が実践した経験則です:あなたのよく知らない誰かが過剰に破壊的で失礼で他人を非難し、操作的で、あなたの時間の多くを浪費させるようだったら、彼らはあなたの前進とこの犯罪との戦いの妨げになります。彼らのもとを離れ、同じヴィジョンと目的を持った他人に敬意を払う人とのところに行ってください。着目したものがすべてです。

  
   ゲストブック
  
このサイトに対するコメントを書きたいひと、または他の人の残したコメントを読みたい方は下記アドレスまで:

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   調査
  
この調査の目的は犠牲者の人数と症状の割合に関する統計を集めることです。望むなら調査は匿名で受けることができます。結果は1998年以降、症状に纏わる統計データを収集してきたエレノア・ホワイト(http://www.raven1.net/)と私(ライザ)に送られます。

調査へ

当サイトによる最初の調査結果を見るにはここをクリック

raven1.netによる前年の統計結果: 1998-2001, 2002.

  
   犠牲者のネットワーク
  
私は犠牲者のネットワークを準備しています。電子メールはますます届き難くなっています。フォーラムへの投稿は消えてしまいます。犯人達はフォーラムを妨害しています。私達の人数が増加するにつれ、私達を孤立させるための彼らの努力もまた拡大しています。私は近くに住んでいる他の人とのネットワーキングを求めている人々の電子メール・アドレスと住所の中心的なデータベースの保守をすすめています。私は特定の地域にいるかもしれない誰かに関して人々から問合せを受けます。私は連絡先を提供することができません。私達はやり方を変える必要があります。たとえ人々が犯人ではないと信じなければならないとしても、または彼らがそうであると知っていても。私達はその扱い方を心得ています。

私はあなたがあなたの居場所に関する情報を提供するためのフォームを準備しました。自分の名前または電話番号を公表する必要はありませんが、少なくとも電子メール・アドレスと都市名を公表する必要があります。注:私は名前と電話番号を掲示するより、非公式なファイルに閉じ込むようにしています−一般にそれを公開するよりも私と連絡をとることによってこれらの情報が得られるようにしています。名前と電話番号をオンラインに表示したいときはフォーム上の適切なチェックボックスを指定してください。そうしないと電子メールと都市名だけが表示されます。あなたが提供する情報は犠牲者ネットワークのページ上に掲示されます。それとリンクしたい全てのひとを歓迎します。2004年1月28日時点のものが最新です。

私は時々、このウェプサイトの更新情報または私達の目的に役立つあらゆる情報についてのグループ・メーリングを出しています。私のメーリングを受け取りたいひとは、私にメールするかまたは犠牲者ネットワークの専用フォームを利用してください。

他の犠牲者を探すためにはここをクリック

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   ローカル・ミーティング
  
**被害者によるミーティング情報**

    --> あなたの住んでいる地域のミーティング情報を見るためにはこちら

    --> ミーティング情報をポストするためにはこちらをクリック

  
   メーリング・リスト
  
メーリング・リストは2004年9月から停止しています。それ以前のメーリングを読みたい方は下記アドレスにアクセスしてください:

   http://ca.geocities.com/lp2003@rogers.com/mailings.htm

その代わりに私はキリスト教の予言に関して書いています。それは私のサイレント・ホロコーストというウェブサイトに掲載しています:http://www.silentholocaust.ca/. この決心に纏わる詳細は私の送信したメーリングリストの最後のメッセージを見てください。

  
   その他のウェブサイト
  
(1) www.gangstalking.ca は「コウズ・ストーキング」または「復讐ストーキング」とも呼ばれているギャング・ストーキング現象に対して捧げられています。

(2) Citizens Against Technological and Community-based Harassment:
http://www.c-a-t-c-h.ca/ 日本語版はこちら
これはカナダのトロントに住むターゲティングされた3人の女性がトロント・レイプ・クライシス・センターと提携して創設した活動家プロジェクトです。それは公衆の認識を高めるという大きな目的を持っています。ここにある情報はあなた自身の活動計画のために自由に活かしてください。これから活動情報、ちらし、パンフレットを更新していく予定です。

(3) サイレント・ホロコースト:
私はここ2年の間、答えを求めて私の心の中を探してきました。私はhttp://www.silentholocaust.ca/に自分の考えを掲示しています。私はこの問題を取り巻くスピリチュアルな魂の探索に纏わる議論が不足していることに気づきました。このサイトはきっとその空白の一部を満たすことができるでしょう。

  
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